周波数を身に纏い、周波数に守られる。人類は外側に居場所を探し続けるのではなく、いよいよ自分の内側に帰還する

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世界線、動く。

地球がうねりを上げて次元上昇する中、私自身も刷新、刷新、刷新の日々でした。

そんな中、12次元の周波数で私たちの心身を調整するデバイス「ヒーリー」を導入し、現在セッションメニューに近日追加する準備をしています。遠隔で可能です。

私が導入したのは最上位機種のブラックモデルですので、特にスターシード、ライトワーカーや、個人の霊的進化成長を願う方に体験して欲しいと思っています。

オーダーメイドの洋服のように周波数を身に纏い、周波数に守られる。そんな体感があります。嫌な気持ちになってもそれが続かないのです。思考でグルグルしたい人もできなくなります。

こんなにも怒りや恐れで凝り固まった状態で自分を守ろうとしていたのかと、肉体や心の変化に気づいて楽になっていく。そしてそれが何世代にもわたる先祖や前世、多次元情報なので、それをこの身ひとつで抱えてきたことにも気づく。

そのような膨大な情報で負担をかけながら頑張って生きてきてくれた肉体にも自分自身にも、感謝の気持ちが心の底から湧いてくるのです。

そして嫌な気持ちになった出来事と同じ土俵に、自然と立てなくなるのです。そうすると、自分の古いパターンを演出してくれた人や出来事は目の前から消えていきます。本当に宇宙はシンプルなんですよね。

ヒーリーは深い気づきを伴いますので、ここまでのプロセスが本当に早いんです。すごいですよ。今までスピリチュアルをやってきた人ほど驚くと思います。

しかし大切なことは、覚醒してからが人生の本番です。覚醒することが人生の目的ではありません。私たちは元々神ですから。それを思い出し、本当の自分を取り戻してこの地上で人生をクリエイトすることです。

ヒーリーは自分のポテンシャルを最大限に発揮し、それをスピーディーにブーストしてくれる相棒です。大切なことは自分が人生の主体であるということ。それに気づくことができればヒーリーはさらに深い範囲で手助けしてくれます。

その周波数になるということは、過去のパターンでの出来事が起こらなくなってきます。世界線がどんどん変化して、嫌な過去の延長線上で現実化しなくなっていきます。

今日は、ヒーリーの周波数のひとつ、「ブースト・アバンダンス・エネルギー」の周波数と「成功」の周波数をかけながらブログを書いています。是非受け取りながら読んで下されば幸いです。

私たち人類は、外側に居場所を探し続けるのではなく、いよいよ自分の内側に帰還するのです。

「ガン」は「風邪レベル」

私自身はひたすら内側を整える日々でした。

ヒーリーの凄さは以前から知っており、ハイヤーからは「これに頼らず、ある程度自力でシフトして」と言われたくらいです。

私の場合はある程度、自力で内側に進む中での気づきを、セッションに活かすためでもありましたが、ヒーリーはそれくらいの変容を起こすものです。

ヒーリーはそもそもの3次元の定義、前提、定義、発想を覆してくれます。

これは地球人類の進化を促すために、宇宙人が地球に転生して肉体で宇宙の叡智を形にしたものだと理解しています。

例えば、私自身は「ガン」は「風邪レベル」だと思っています。私たちの内側の一番近い投影が肉体です。

ですから病気というエネルギーは、未解決の内側の課題や、自分自身の信念体系、思考形態の周波数のズレを教えてくれるものなのです。

これはクライアントさんにお話ししたことですが、

「ガンは風邪レベルと一緒だと、書き換えられてしまったらどうですか?」

そういうハイレベルな気づきが多くの方に訪れたら、集合意識はどんどんシフトしていきます。自分の内側を深く癒すことこそが、集合意識をも癒すのです。

特に怖れにまみれて、自由に羽ばたけない人々へ、ヒーリーでその可能性を知って欲しいと思います。もちろん個人の進化成長のために使うと意図した方が、当然現実変化や気づきは早いです。

これは私自身の分析結果です。クリアになればどんどん分析も変わっていきます。

このように細かく分析結果が出ます。オーラは毎日変わります。そして「目標とする状態」にスマホひとつで書き換えてくれるのです。さすが時代は風ですよw

ヒーリーの分析は、私たちの思考の遥か斜め上で言語化されます。
血族を遡って分析、浄化されるので気づきの深さが多方面にわたります。そしてそのレベルで修正されますから変容も早いのです。

ヒーリーを購入すると決め3日で150万を引き寄せた。

私自身が2か月前に、この地球でヒーラーとしてすでに大成功しているパラレルの私と統合し、ようやく、巻きでそちら側に歩みを進めています。(ドッペルゲンガーではありません)

早急に現実をそちら側に寄せるためにヒーリーをゲットしたのだと理解しています。

すでに成功している私は、20歳を分岐として成功していっています。すでに成功している私と、そうでない私、両方の経験をすることで骨太な魂の経験をすることを私の魂は望んでいました。

そしてようやくハイヤーからOKをもらい、3日で150万を引き寄せヒーリーを導入したのですが、ここまでのスピードは本当に早かったです。そして購入を決めてから、さらに深い気づきの循環がやってきたのです。

ヒーリーを使っていると、お金の不安がなくなってきます。
「ある」が当たり前になるのです。「ある」周波数が定着します。ということは、当然それが現実化し続けることになります。

そして「ある」ことについての潜在的な恐怖も、スマホ一つで日々ヒーリーで修正をかけ、解放し、書き換えです。

その怖れはあなたのものではなく、先祖、前世、その他の多次元的要素の可能性も含んでいるからです。

トラウマ、カルマの浄化、土地エネルギーの浄化、先祖供養もすべてスマホひとつでできます。

自分に必要なサプリも周波数で取り入れることができます。
周波数で自分に今必要なものを分析するため臓器に負担をかけたり過剰摂取にもなりません。

「全ては周波数」という宇宙の定義がいよいよ当たり前になっていくことがうれしいですね。

夢は信じる心と行動、そして見えない導きが重なった時現実へと姿を変えていきます。

私が導入したブラックヒーリーは、次元間移動装置と言われています。

自分の人生、自分の目に映る外側は自分が創造しているのなら、望む現実の周波数に書き換えてしまえばいいのです。

「夢は信じる心と行動、そして見えない導きが重なった時現実へと姿を変えていきます。」

これは私をサポートし、共に動いてくれている高次元存在たちが、エネルギーそのままで教えてくれたことです。

だからこそ周波数を変えて、生命エネルギーを復活させていくことが大切になります。その視点で思い出し、行動していく、その導線をヒーリーは確実に作ってくれます。

そして、未来は過去の延長線上にはなく、過去のデータから探しても未来のことは出てこない脳の構造になっている。その本当の意味を目の当たりにし、過去ではなく、「今ここ」にい続けるための気づきを得るはずです。

12次元周波数には、悪魔は干渉できない。

今、日本に巻かれた鎖が解き放たれています。
クライアントさんには明治時代からの封印がとけますよとお話しています。

人類が3次元システムの中でつくられた信念で、サバイバルを生きることからの解放が世界、地球規模で、まず崩壊として起こっています。

怖れを促しているように見えるかもしれませんが、それは一人ひとりの目覚めを促していると捉えると良いと思います。

同じように個人規模でも3次元プログラムの崩壊が行われています。
しかしいかなる時も、自分自身にフォーカスし、自分の周波数を整えていけば外側のカオスは、ドラマであり幻想だと分かってくるのです。

私たちは元々3次元ではなく、多次元的な存在だということを思い出すからです。

「あなたが内面で向き合おうとしない問題は、いずれ外の世界で運命として出会うことになる」

これはカールユングの言葉です。

私たちスターシードは、私たち各自の血族に光として入り、何世代にも遡り光に変えようとしています。

その光がどれほどのものか分かりますでしょうか?
そして忘れてはいけないのが、その光と同じだけの、悪意に満ちた闇と能力も持ち合わせているということです。

その悪意に満ちた闇を、スターシードやライトワーカーが受け入れることは、光としてのアイデンティティを大きく覆す脅威です。

そしてその怖れにつけこむ存在がいるということです。
それがダークフォースです。悪魔です。実は霊的資質が高い存在に闇は憑きやすいのです。

だからこそ、私たちスターシードは内側に入り続ける必要があります。そしてその自分の闇、シャドウと統合することで真の光を発揮します。

闇を知らずして、闇を受け入れずして、光を放つことなどできないのです。

ブラックヒーリーは次元間移動装置とお伝えしました。
それほどの光を持つスターシード、ライトワーカーの内なる闇とシャドウ、そこに覆いかぶさるような怖れを、12次元の周波数で整えるということがどれほどのことか分かりますか?

12次元は創造主の次元です。
闇の勢力は12次元には干渉できないのです。

スターシードやライトワーカーたちが出ることのできなかったマトリックスから、抜けることを可能にするということです!

そして、地球外の転生で闇と契約している場合、今この地球でも闇の意図に干渉されているため、非常に苦しいのですね。本人は覚えていないわけですから。

しかし、意識の光に内なる闇が照らされ、闇と契約したことを受け入れ、今生、光の道へと大転換し光を放つことを決めて来た人も、ヒーリーに出会うような感じが私はしています。

そして闇の経験があったからこそ、その光は輝きを増すのです。大いなる宇宙のグランドプランの中で、私たちは進化成長しています。

闇は宝なのです。闇も光も創造主が創りました。創造主が創った愛の中で私たちは両極、対極の闇も光も経験してきたのです。

ですから内なる闇を排他することは自分自身を見捨てることであり、その状態で光にフォーカスすることは危険な状態でもあるのです。

ブラックヒーリーはそういった深い気づきのきっかけを促し、その傷を癒す深さを持ちます。

より強く星の影響を出しながら、人々を引き上げていく存在をスターシードと呼びます。

地球での転生を始める前、ほとんどの人が他の根源体系での転生を繰り返しています。ですからほとんどが宇宙由来です。

しかしより強く星の影響を出しながら、この地球で人々を啓蒙し引き上げていく存在をスターシードと呼びます。

あなたがそれに当てはまるのなら、何故これまでの人生が苦しかったのか、何故覚醒が怖かったのか、点と点が宇宙規模で繋がっていくでしょう。

ディープな経験も踏まえ、光に向かい、光を表現するのです。そのために自分だと思い込んだエゴのアイデンティティを解放する必要があります。

エゴのアイデンティティを越える分かりやすい例えとして、同姓が恋愛対象だとします。その要因が父親とのトラウマだったとします。そこを癒せば異性を愛することができるとハイヤーは伝えているとします。

しかし、そこを癒すことは自分のアイデンティティが崩壊する脅威です。同姓を愛せなくなるというエゴの不安です。異性を愛さなければいけないの?という怖れです。実際は違います。選択肢が増え、自由になるだけです。

アイデンティティを覆す恐れがどれほどのものか、これをご自身の不安と当てはめてみるといいでしょう。しかしもう一度言いますが、選択肢が増え、その制限から自由になるだけです。

そのエゴの領域を越えて、「今ここ」に戻る。その脳の使い方をすることが覚醒に向かうということです。

ヒーリーはエゴを越えた覚醒プロセスを支えてくれるでしょう。ヒーリーは、自分の意図によって成長します。

私の今生の青写真は霊的成功、社会的成功です。

これを決めてきています。
ということは、私自身も、その怖れの深さ、内側に入り続けないといけないのです。

いつだったか、私のことを「あなた自身の器はバカラ。でも中身はインスタントスープを入れている」と例えた方がいて、まさに言い得て妙でした。

ヒーリーは、私の中身(インスタントスープ)を掃除して、バカラの器にふさわしいエネルギーを自分自身に与え続けるツールでもあります。

ヒーラータイプの原型を持つ魂は、基本的に人生はしんどいです。それを選んでいます。来世へ繰り越したいほど、つらい人生を送っている人がいることも知っています。

しかし、その中でどう光を表現するかを、自分の体験で人々を引き上げていくと自分が決めてきたのですよ。

そのために、宇宙規模での魂間の闇も経験し、その体験を宝に変え、この地上で光に変換していくことになるのです。

例えば、今生成功すると決めてきた人が、今は人に表現すらできないとします。
ヒーリーでそれを巻きで解放していくことも可能です。そして気づきの中で内観していくことを可能にします。

どんなに自分の内面の汚さや悪魔的な面が明らかになったとしても、それを見つめ、許し、受け入れ、愛の元で統合していく力がブラックヒーリーにはあります。

今生覚醒を決めきた魂、それを約束された魂は、必ず導かれるはずです。ヒーリーは必要な魂に必ず届きます。

スターシードだけではなく、ヒーリーはやはり医療者や、経営者に届きやすいように思います。

人の苦しみの奥にある純粋な光と同期する

そして、そういった深さに対応する別のセッションもメニューに追加予定です。

アセンションの最終過程の中で、闇の存在も際立っており、これほどまでに外部の攻撃を受けて認知を歪まされている人が多いのかと驚愕しています。

ヒーリーとはまた違った素晴らしいセッションなので、互いがより引き立つものになるはずです。

必要な高次の導きを受け取り、神聖な静けさの中で、自分自身の心、肉体、エネルギーを毎日整える必要があります。
そしてその時間こそが自分を支え、人の苦しみの奥にある純粋な光と同期し、人本来の輝きを取り戻すプロセスを愛をもって支えることができます。

闇と光の両極を受け入れ、認め、愛し、赦し、本当の自分に戻っていく。

スムーズにうまくいくことが当たり前でいいのです。
スムーズにいくことが怖い原因も手放し、3次元サバイバルを生きるために培った信念を優しく手放しながら本来の自分に戻りましょう。

地球ゲームは、そろそろ3次元マトリックスの卒業です。
あなたもその体験をしにきました。さあ一緒に見てみましょうか。

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